健康経営

丸全昭和運輸健康宣言

丸全昭和運輸は、社員の健康増進を重視し、健康管理を経営課題として捉え、その実績を図ることで社員の健康の維持・増進と会社の生産性と企業価値の向上を目指す「健康経営」を推進します。

  1. すべての社員が健康で安全に安心して働くことのできる職場環境づくりに取り組みます。
  2. 会社と健康保険組合が連携して、社員と家族の「こころ」と「からだ」の健康の維持・増進を支援します。
  3. 社員の健康を増進することで、一人ひとりが能力を最大限に発揮し、永続的にお客様や社会の発展に貢献していきます。

丸全昭和運輸健康経営推進体制

丸全昭和運輸健康経営推進体制

目標

健康課題

健康診断
目標値 2020年度実績 取組内容
健康診断受診率 100% 100% 受診勧奨徹底
被扶養者健診受診率(40~74歳) 
50%
36.0% 健保との連携
生活習慣
目標値 2020年度実績 取組内容
運動習慣比率 50% 46.8% 歩数アプリ提供
健康ポイント実施
健康ポータルサイトによる情報提供
メンタルヘルス
目標値 2020年度実績 取組内容
ストレスチェック受験率 100% 92.4% 管理者・従業員の教育
個別受診勧奨徹底
休養
目標値 2020年度実績 取組内容
有給休暇取得日数 12日 10.4日 半日有給休暇制度
積立有給休暇
CSR